モグニャンキャットフード,子猫

モグニャンキャットフードは子猫でも安心です

モグニャンキャットフードは子猫から老猫まで
安心して与える事ができるキャットフードになっています。

 

3歳の猫と、9ヶ月の猫2匹を飼っている方の
口コミなんですが、子猫と成猫の食事を分ける必要がないと
書かれています。

 

これは、子猫でも安心して食べられるほど
フレッシュで厳選された原材料を使用している
からなんです。

 

但し、子猫の場合は、与える量に注意する必要があります。

 

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1日の給餌量

・子猫の場合

生後     給餌量
2ヶ月未満⇒35〜50グラム
2〜3ヶ月⇒50〜60グラム
3〜4ヶ月⇒60〜70グラム
4〜6ヶ月⇒70〜80グラム
6〜10ヶ月⇒80〜90グラム
10〜12ヶ月⇒90〜100グラム

 

・成猫の場合

体重          給餌量
2.5キログラム未満⇒35〜45グラム
2.5〜3.5キログラム⇒45〜55グラム
3.5〜5キログラム⇒55〜70グラム
5〜6.5キログラム⇒70〜85グラム
6.5〜8キログラム⇒85〜110グラム
8〜10キログラム⇒110〜130グラム

 

これは、おおよその給餌量になっているので、
愛猫の状態や環境に合わせて、調整してくださいね。

使用原材料名

白身魚63%、サツマイモ、豆、サーモンオイル、ひよこ豆
レンズ豆、ヒマワリオイル、フィッシュスープ、ミネラル
ビタミン、ビール酵母、オリーブオイル、アマニ、アルファルファ
バナナ、リンゴ、クランベリー、カボチャ、ダンデライオン

 

まさに、ヒューマングレードと言われているだけあって
人間が食べている食材ばかりですね。

 

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モグニャンキャットフード

成分分析値

粗タンパク質⇒30%
粗脂肪⇒16%
粗繊維⇒3%
粗灰分⇒6%
水分⇒7%
オメガ6⇒2.95%
オメガ3⇒2.08%
エネルギー⇒374Kcal/100グラム

 

穀物を使用しない、グレインフリーのモグニャンには
炭水化物が含まれていないですよね。
人間でも炭水化物を摂りすぎると、肥満になります。
まして、猫は肉食動物なので、炭水化物を
必要としないんですね。

 

成猫であれば、体の状態が安定しているので
多少の無理がききますが、子猫の場合は問題です。
骨格や、内臓なども成長していないので
粗悪なキャットフードを与え続けると、体質が
弱い猫に成長してしまう可能性があります。

人工的な添加物

モグニャンが、子猫にも良い訳。
それは、人工的な添加物など、体に悪いとされているものを
一切使用していないという点です。

 

保存料には、ビタミンEを使用しており、香り付けのための香料や
着色料、調味料なども使用していません。

 

モグニャンは、自然の食材を、より自然に近い状態で使用する
という、強いこだわりを持って作られているので、子猫でも安心です。

 

 

厳選された、フレッシュな原材料を使用し、人工的なものは
加えず、真に猫の健康と安全の事だけを考えて作られている
モグニャンは、子猫から老猫まで、安心して与えることができる
キャットフードと言えるのではないでしょうか。

 

子猫が健康で長生きできるよう願って作られた
モグニャンキャットフードを一度、検討してみてはいかがですか。

 

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